京阪バスE-3172 日野リエッセPB-RX6JFAA(ジェイ・バス)2006年式【縮尺1:50】
コミュニティバスとして確固たる地位を築いた日野リエッセ。京阪バス伝統の紅白カラーがよく似合います。この車両は寝屋川営業所に配置され、登場時「寝屋川タウンくる」に使用されていました。 (公開:2007.3.18) (一部改良:2025.9.3) 👇展開図データはこちら こちらが実車です。(2007... 続きをみる
ペーパークラフトや模型をご紹介します
コミュニティバスとして確固たる地位を築いた日野リエッセ。京阪バス伝統の紅白カラーがよく似合います。この車両は寝屋川営業所に配置され、登場時「寝屋川タウンくる」に使用されていました。 (公開:2007.3.18) (一部改良:2025.9.3) 👇展開図データはこちら こちらが実車です。(2007... 続きをみる
1976 年式のRE100で、この年後期導入分となります。前期と比較すると後部の網が減って近代的な印象となりました。特に低床車は円盤型の換気扇が設置されて います。モデルは後部に大型方向幕を持つ松原営業所所属の低床車(951~958)のうち、最後まで同営業所(当時は運輸事務所)に所属した952号車... 続きをみる
小豆島バス名物とも言えるツーマン専用車です。窓割りや方向幕位置、大きさなどにバリエーションがあり、前後扉ワンマンカーも在籍していました。モデルはツーマン専用車のうち方向幕が小型のRE101Pを再現しました。懐かしい「シマバス」の旧塗装も今は見ることができません。 (公開:2006.3.19) 👇... 続きをみる
大川バスで長く活躍した路線車で、元は貸切車です。このモデルは1995年頃の現役末期時代とし、路線エリアである東讃地域の広告を多く取り付けた姿を懐かしい旧塗装とともに再現しています。 (公開:2011.2.13) 👇展開図データはこちら こちらが実車です。(撮影:1994年ごろ)
神戸市でワンステップ車とノンステップ車が並行して導入されていた頃の車両。これは日野ブルーリボンⅡとして登場したもので松原営業所に配置。いすゞブランドでサーモキング製であったクーラーが、神戸市日野車伝統のデンソー製を搭載しています。 (公開:2009.6.16) 👇展開図データはこちら こちらが実... 続きをみる
小豆島バスの貸切車で、このタイプより前面に一般的なベゼルが付き、側窓天地寸法も拡大され明快なイメージとなりました。後面はエンジン冷却のため開口部の大きなタイプで、後年は非常に古いイメージを感じましたが、RVと共に1995年ごろまで活躍していました。 (公開:2009.10.12) 👇展開図データ... 続きをみる
かつて神姫バスに大量に在籍した日野RE系。その中でも末期に登場した低床タイプは腰の低いどっしりしたスタイルが魅力的でした。モデルは三田営業所に在籍した4474号車を車体広告と共に再現しています。 (公開:2005.8.25) 👇展開図データはこちら こちらが実車です。
琴参バスで最後に登場した大型路線車グループで、エンジン吸気ダクトの長い前期型です。当時としては非常に豪華な仕様となっており、トラバスと呼ばれた旧塗装がよく似合っていました。このモデルは現役末期の坂出営業所所属車両を再現しています。 (公開:2005.9.26) 👇展開図データはこちら こちらが実... 続きをみる
明石市バス最後の新車で日野ブルーリボンⅡの導入となりました。同期7両のうち1787~1790の4両は標準色で登場、この車体では最初で最後の導入例となってしまいました。このうち、1788のみ非常口付近の縞模様が1本多く3本あり、メーカー側のエラーと考えられます。公開モデルでは再現しておりますが、作例... 続きをみる